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ゼミはどうして群れたがるのでしょう?
2月の頭にいろんなゼミや補講が集中してます・・・。



昨日は図書館で過ごす時間が長かったのですが、
休憩がてら新聞に目を通すと、芥川賞・直木賞の発表関係の記事に目が止まりました。


普段は「文学」なんてこれっぽっちも興味ないくせに、
なぜか無性に受賞作品が気になり、受賞作品が掲載されている雑誌を探しました。


「ポトスライムの舟」(津村記久子)



テキスト類を横にやり、30分ほど読書タイム。
ふむふむ。ふむふむふむ。


賞を受賞した直後の作品について語るのは気が引けるので
内容には直接触れませんが、「たまにはこういうのもアリかなぁ~」という作品でした。


推理小説ぐらいしか本を読まない僕にとっては妙に新鮮でした。
あと、小説の舞台が・・・(笑)


参考までに。
芥川賞の津村さん「働いているからこそ書けた小説」--芥川賞・直木賞会見(マイコミ・ジャーナル)
2009.01.17 / Top↑
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